数々のトッププロが愛用し、革新的なテクノロジーでゴルフ界をリードし続けるテーラーメイド。そのドライバーは、いつの時代もアマチュアゴルファーの憧れであり、スコアアップの頼れる相棒です。
しかし、ステルス、SIM、Mシリーズ、さらにはグローレやRシリーズなど、歴代モデルは非常に多岐にわたります。「一体どのモデルが自分に合っているの?」と、膨大な選択肢の前で悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
この記事では、そんなあなたのために、テーラーメイドの歴代ドライバーをランキング形式でご紹介します。名器と呼ばれるモデルから、中古市場で人気のコスパ最強モデルまで、それぞれの特徴や性能を、ゴルフ初心者の方にも分かりやすく解説していきます。この記事を読めば、きっとあなたにぴったりの一本が見つかるはずです。
テーラーメイドドライバー歴代人気ランキングTOP10
いつの時代もゴルファーを魅了してきたテーラーメイドのドライバー。ここでは、性能、人気、そして革新性などを総合的に評価し、特におすすめしたい歴代モデルをランキング形式でご紹介します。最新モデルから語り継がれる名器まで、あなたのエースドライバー候補がきっと見つかります。
第1位:SIM2 MAX ドライバー (2021年)
SIM2 MAXは、飛距離、寛容性(ミスへの強さ)、打感の三拍子が揃った、非常にバランスの取れた名器です。 テーラーメイドが誇る「フォージドミルドアルミニウムリング」構造により、ヘッド剛性が高まり、エネルギー伝達効率が最大化されています。これにより、芯を外した時でも飛距離ロスが少なく、安定した弾道を描くことができます。
また、SIMシリーズから続く空力性能に優れた「イナーシャジェネレーター」が、ダウンスイング時のヘッドスピードアップをサポート。 実際に多くの女子プロが使用していたことからも、その性能の高さがうかがえます。 程よいつかまりでスライスに悩むゴルファーにも安心感を与えてくれるため、アベレージゴルファーからアスリートまで、幅広い層におすすめできる一本です。 中古市場でも価格と性能のバランスが良く、非常にコストパフォーマンスが高いモデルと言えるでしょう。
第2位:M2 ドライバー (2016/2017年モデル)
「M2」は、中古市場で今なお絶大な人気を誇る、テーラーメイドを代表する名器の一つです。 特に2016年モデルと2017年モデルは評価が高く、その魅力は「圧倒的な飛距離性能」と「やさしさ」の両立にあります。 カーボン素材をクラウン(ヘッド上部)に採用することで生まれた余剰重量をヘッド下部に配置する「マルチマテリアル構造」により、低重心化を実現。 これが高弾道・低スピンの強烈な飛びを生み出します。
さらに、フェースの反発性能を高める「スピードポケット」も搭載しており、ボール初速を最大化します。難しい調整機能がなく、構えてすぐに打てるシンプルさも人気の理由。ミスヒットにも強く、ボールが上がりやすいため、特にゴルフ初心者やアベレージゴルファーから「打点がばらついても飛距離が落ちにくい」と高い評価を得ています。 価格も手頃になってきているため、「とにかく飛ばしたい」「やさしいドライバーが欲しい」という方には、まず試していただきたいモデルです。
第3位:ステルス2 ドライバー (2023年)
“カーボンウッド”という新時代を切り開いたステルスシリーズの2代目、「ステルス2」。 初代ステルスからさらに進化した「60層カーボンツイストフェース」は、エネルギー伝達効率を極限まで高め、驚異的なボール初速を実現します。 このモデルの最大の特徴は、ヘッドのカーボン使用率をチタンよりも多くしたことで、さらなる余剰重量を生み出し、寛容性を大幅に向上させた点です。
これにより、初代よりもミスヒットへの許容範囲が広がり、より安定した弾道で飛距離を稼げるようになりました。構えた時の座りの良さや、カーボンフェースならではの心地よい打音と打感も多くのゴルファーから支持されています。 最新テクノロジーの恩恵を受けながら、安定性も手に入れたいゴルファーにとって、最高の選択肢の一つとなるでしょう。中古市場でも人気が高く、性能と価格のバランスが取れたモデルです。
第4位以降のランキング
第4位:M6 ドライバー (2019年)
ミスヒットに強く、直進性が高いのが特徴。 初めてフェースの反発係数をルール上限に調整する「スピードインジェクション」を搭載し、高い飛距離性能を誇ります。初心者から中級者まで幅広くおすすめできるモデルです。
第5位:Qi10 ドライバー (2024年)
「10K MOI(慣性モーメント)」による究極のやさしさがコンセプトの最新シリーズ。 特に「Qi10 MAX」は、ミスをしてもヘッドがブレにくく、圧倒的な直進安定性を誇ります。 曲げたくないゴルファーの強い味方です。
第6位:初代グローレ ドライバー (2012年)
日本人ゴルファーのために開発されたシリーズの初代モデル。 軽量設計で振りやすく、ボールのつかまりが良いのが特徴です。 ドローボールが打ちやすく、シニアや女性、スライスに悩むゴルファーに根強い人気があります。
第7位:R11 ドライバー (2011年)
白いヘッドで一世を風靡した革新的なモデル。 弾道調整機能(FCT、MWT、ASP)を搭載し、ゴルファー自身で弾道を細かくチューニングできるのが画期的でした。 操作性が高く、今でも多くのファンを持つ名器です。
第8位:M4 ドライバー (2018年)
M2の後継機として、さらに寛容性を高めたモデル。フェースのねじれを補正する「ツイストフェース」を初搭載し、オフセンターヒット時の曲がり幅を軽減してくれます。安定性を求めるゴルファーにおすすめです。
第9位:ステルス ドライバー (2022年)
“カーボンウッド”時代の幕開けを告げた初代モデル。 赤いカーボンフェースはデザイン的にもインパクトがありました。 圧倒的なボール初速性能は、多くのゴルファーに衝撃を与え、飛距離性能を最優先するなら今でも十分な選択肢となります。
第10位:SIM MAX ドライバー (2020年)
高い直進性が魅力のモデル。 空力性能を追求し、ヘッドスピードの向上をサポートします。高弾道で力強いボールが打ちやすく、オートマチックに飛ばしたいゴルファーにフィットします。中古市場でも手に入れやすい価格帯なのが魅力です。
【シリーズ別】テーラーメイドドライバーの歴代モデルと特徴

テーラーメイドのドライバーは、時代を象徴する革新的なテクノロジーとともに、いくつかの代表的なシリーズに分類できます。ここでは主要なシリーズである「ステルス/Qi10」「SIM」「M」「グローレ」の4つを取り上げ、それぞれの技術的な特徴やコンセプトの変遷を紐解いていきます。ご自身の求める性能がどのシリーズにあるのか、ぜひ見つけてみてください。
ステルス / Qi10シリーズ:カーボンウッドがもたらす革新
2022年に登場したステルスシリーズは、従来のチタンフェースから脱却し、「60層カーボンツイストフェース」を採用したことでゴルフ界に衝撃を与えました。 カーボンの軽量性を活かすことで、チタンでは不可能だった重量配分を実現。これにより、エネルギー伝達効率が向上し、驚異的なボール初速と高い寛容性を両立させることに成功しました。 初代「ステルス」は特に飛距離性能に特化していましたが、後継の「ステルス2」ではヘッド全体のカーボン使用率を高め、よりミスヒットに強い安定性を追求しています。
そして2024年に登場した最新の「Qi10」シリーズは、カーボン技術をさらに進化させ、「10K MOI(慣性モーメント10,000g・㎠)」という驚異的な安定性を実現しました。 これは、オフセンターヒットをしてもヘッドがほとんどブレないことを意味し、かつてないほどの直進性をゴルファーにもたらします。飛距離性能はもちろんのこと、「とにかく曲げたくない」というゴルファーにとって、まさに理想的なシリーズと言えるでしょう。
SIMシリーズ:空力と慣性モーメントの融合
2020年に登場したSIM(Shape in Motion)シリーズは、その名の通り「空力性能」を徹底的に追求したモデルです。 ソール後方に搭載された「イナーシャジェネレーター」は、ダウンスイング時の空気抵抗を大幅に削減し、ヘッドスピードの最大化をサポートします。 これにより、ゴルファーは意識せずとも速く振れるようになり、飛距離アップへと繋がります。
初代「SIM」はウェイト調整機能で弾道をコントロールできる操作性の高さが魅力でした。一方、兄弟モデルの「SIM MAX」は、固定ウェイトにすることで慣性モーメントを高め、直進性と寛容性を重視した設計になっています。 翌年登場した「SIM2」シリーズでは、ヘッドの骨格を一体成型のアルミニウムで繋ぐ「フォージドミルドアルミニウムリング」を採用。これにより、パーツの溶接をなくし、より精密な重量配分が可能になりました。特に「SIM2 MAX」は、寛容性、飛距離、打感のすべてが高次元でバランスが取れており、歴代でも屈指の名器として高い評価を得ています。
Mシリーズ:ツイストフェースとスピードインジェクションの衝撃
Mシリーズは、2015年の「M1」から2019年の「M6」まで続いた、テーラーメイドの黄金期を築いたシリーズです。 初期モデルの「M1」「M2」は、白と黒のカーボンコンポジットクラウンが特徴で、低重心化による高い飛距離性能で人気を博しました。
そして、このシリーズを語る上で欠かせないのが2つの革新的テクノロジーです。一つは「M3」「M4」から搭載された「ツイストフェース」。これは、ゴルファーの打点傾向を分析し、トゥ側上部とヒール側下部のフェースを意図的にねじることで、ミスヒット時のサイドスピンを軽減し、弾道を補正する画期的な技術です。もう一つは「M5」「M6」に搭載された「スピードインジェクション」。ヘッドの製造段階でフェース裏側に樹脂を注入し、すべての製品をルール上限ギリギリの反発性能に調整するというものです。 これにより、ゴルファーは購入した時点で最高の飛距離性能を手にすることが可能になりました。Mシリーズは、飛距離と寛容性を大きく進化させたシリーズとして歴史に名を刻んでいます。
グローレシリーズ:日本市場向けに開発されたやさしさの追求
2012年に初代が登場したグローレ(GLOIRE)シリーズは、日本のゴルファーの体力やスイング特性に合わせて開発されたプレミアムモデルです。 軽量なヘッドとシャフトを採用することで振り抜きやすさを向上させ、シニアや女性、アベレージゴルファーでもヘッドスピードを上げやすい設計になっています。
また、重心設計もドローバイアス(ボールが捕まりやすい)になっており、スライスに悩むゴルファーが自然なドローボールを打ちやすいのが大きな特徴です。 白いヘッドと高級感のあるデザインも人気の一因でした。歴代モデルを通して、「やさしく、つかまえて、飛ばす」というコンセプトは一貫しており、常にアマチュアゴルファーの強い味方であり続けています。近年では、ステルスのテクノロジーと融合した「ステルス グローレ」のように、グローバルモデルの最新技術を取り入れながら、日本人向けのやさしさを追求したモデルも登場しています。
【レベル別】あなたに合う歴代テーラーメイドドライバーの選び方
数多くの名器が存在するテーラーメイドのドライバーですが、最高のパフォーマンスを引き出すには、自分のスイングレベルや課題に合ったモデルを選ぶことが重要です。ここでは、「初心者」「中級者」「上級者」の3つのレベルに分けて、それぞれにおすすめのモデルとその選び方のポイントを解説します。
初心者向け:やさしさと安定性を重視したモデル
ゴルフを始めたばかりの初心者の方にとって、ドライバー選びで最も重要なのは「ミスに強く、安定してボールが前に飛んでくれること」です。 具体的には、以下の3つのポイントを重視して選びましょう。
- 寛容性が高い(スイートエリアが広い)モデル:芯を外して打ってしまっても、飛距離のロスや方向性のブレが少ないモデルがおすすめです。ヘッドサイズが460ccで、慣性モーメントが大きいモデルを選びましょう。
- ボールが上がりやすいモデル:重心が低く、深い位置にあるモデルは、ボールが自然に上がりやすくなります。キャリーで飛距離を稼ぎやすくなるため、非力な方でも安心です。
- ボールが捕まりやすいモデル:多くの初心者が悩むスライスを軽減するため、重心距離が短めであったり、ドローバイアス設計のモデルが適しています。
【初心者におすすめの歴代モデル】
・M2 ドライバー:高弾道で飛距離が出やすく、ミスにも強い。シンプルで扱いやすい名器です。
・M6 ドライバー:ツイストフェース搭載で、左右の曲がりを抑えてくれます。直進性が高く、安定感があります。
・SIM MAX ドライバー:高い直進性とボールの上がりやすさが魅力。オートマチックに飛ばしたい方にぴったりです。
中級者向け:操作性と飛距離性能のバランスが良いモデル
スコア100切りを目指し、ある程度スイングが固まってきた中級者の方は、やさしさに加えて「さらなる飛距離」や「弾道をコントロールする操作性」も求めたくなる時期です。ただやさしいだけでなく、自分のスイングで飛ばせる手応えのあるモデルを選びましょう。
- 飛距離性能が高いモデル:ボール初速を高めるテクノロジー(カーボンフェース、スピードポケットなど)が搭載されたモデルで、一段上の飛びを目指しましょう。
- 適度な操作性があるモデル:自分の意図した通りに、ドローやフェードを打ち分けたいというニーズに応えてくれるモデルがおすすめです。アスリート向けほどシビアでなく、程よいつかまりのモデルが理想です。
- 調整機能が豊富なモデル:ロフト角やウェイトポジションを調整できる機能があれば、自分のスイングの変化やコースコンディションに合わせて最適なセッティングを見つけることができます。
【中級者におすすめの歴代モデル】
・SIM2 MAX ドライバー:飛距離、寛容性、操作性のバランスが非常に高い万能モデル。多くのゴルファーにフィットします。
・ステルス2 ドライバー:カーボンウッドの飛距離性能と、高い安定性を両立。最新テクノロジーでスコアアップを狙えます。
・M4 ドライバー:ツイストフェースによる安定性に加え、力強い弾道が魅力。叩きに行っても左に行きにくい安心感があります。
上級者向け:低スピンで強弾道が打てるアスリートモデル
ヘッドスピードが速く、安定して芯でボールを捉えることができる上級者やアスリートゴルファーは、「低スピン性能」と「高い操作性」を最も重視します。吹け上がりを抑え、風に負けない強い弾道で飛距離を最大化し、コースを戦略的に攻めるためのモデルが求められます。
- 低・浅重心設計のモデル:重心がフェース寄りの浅い位置にあるモデルは、スピン量を抑え、力強いライナー性の弾道を生み出します。
- 操作性が高いヘッド形状:ヘッド体積がやや小さめ(460cc未満)であったり、洋ナシ型のディープフェース形状のモデルは、操作性に優れ、ドロー・フェードの打ち分けが容易になります。
- 多彩な弾道調整機能:スライディングウェイトなどで重心位置を細かく調整できる機能は、持ち球や理想の弾道に合わせてクラブを最適化したい上級者にとって必須の機能です。
【上級者におすすめの歴代モデル】
・ステルス2 プラス ドライバー:多くのツアープロが使用したモデル。 低スピン性能に優れ、スライディングウェイトで弾道を自在にコントロールできます。
・M5 ドライバー:スピードインジェクションとツイストフェースに加え、2つの可変ウェイトで高度な弾道調整が可能。操作性と飛距離性能を両立したモデルです。
・SIM ドライバー:空力性能に優れ、ヘッドスピードを最大化。操作性が高く、自分でボールを操りたいゴルファーに最適です。
歴代モデルは本当にお買い得?中古ドライバー購入時の注意点
テーラーメイドの歴代ドライバーは、名器と呼ばれる高性能なモデルが多く、中古市場で探すことで非常にコストパフォーマンス良く手に入れることが可能です。 しかし、満足のいく買い物をするためには、いくつか知っておくべき注意点があります。購入前にしっかりとポイントを押さえて、自分にとって最高の相棒を見つけましょう。
購入前にチェックすべきポイント(状態・スペック)
中古ドライバーを選ぶ際は、価格だけでなくクラブの状態をしっかり確認することが大切です。特に以下の点は入念にチェックしましょう。
カスタムシャフトの選び方と注意点
中古市場では、メーカー純正のシャフトではなく、専門メーカーの「カスタムシャフト(通称:社外シャフト)」が装着されたドライバーも多く出回っています。 これらは前オーナーが自身のスイングに合わせて交換したもので、うまくマッチすれば純正シャフト以上のパフォーマンスを発揮してくれる可能性があります。
カスタムシャフトを選ぶ際は、まず自分のヘッドスピードやスイングのタイプを把握することが重要です。例えば、パワーヒッターなら重量があり硬めのシャフト、スインガータイプなら軽めでしなりを感じやすいシャフトが合いやすいでしょう。また、シャフトの「調子(キックポイント)」も弾道に大きく影響します。先端がしなる「先調子」はボールが上がりやすく捕まりやすい、手元がしなる「元調子」は弾道を抑えやすく左へのミスが出にくい、といった傾向があります。
注意点としては、自分に合わないオーバースペックなシャフトを選ぶと、振り切れずに逆に飛距離を落としたり、スライスが助長されたりする原因になります。可能であれば、購入前に試打をして、振り心地や弾道を確認するのが最も確実な方法です。
テーラーメイドは、比較的最近のモデル(Mシリーズ以降など)では、ヘッドとシャフトを固定する「スリーブ」に互換性がある場合が多いです。これにより、もしシャフトが合わなくても、後から自分の好きなシャフトに比較的簡単に交換できるというメリットがあります。
まとめ:歴代テーラーメイドドライバーランキングを参考に最高の1本を

この記事では、テーラーメイドの歴代ドライバーをランキング形式でご紹介するとともに、シリーズごとの特徴やレベル別の選び方、中古で購入する際の注意点などを詳しく解説してきました。
テーラーメイドのドライバーは、常に時代の最先端を行くテクノロジーを搭載し、多くのゴルファーの夢を叶えてきました。それは最新モデルだけでなく、歴代の名器と呼ばれるモデルにも言えることです。
- 初心者の方は、M2やM6といった寛容性が高く、やさしく飛ばせるモデルから試してみるのがおすすめです。
- 中級者の方は、SIM2 MAXやステルス2など、飛距離と安定性を高次元で両立したモデルで、さらなるスコアアップを目指せます。
- 上級者の方は、ステルス2プラスやM5など、低スピン性能と操作性に優れたモデルで、理想の弾道を追求することができるでしょう。
中古市場も活用すれば、かつての名器を手頃な価格で手に入れることも可能です。今回ご紹介したランキングや選び方を参考に、ぜひご自身のレベルや目指すゴルフスタイルに合った、最高の1本を見つけてください。あなたにぴったりのドライバーは、ゴルフをさらに楽しく、エキサイティングなものにしてくれるはずです。



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